ウェルネス
  • 料金・メニュー
    • 指圧マッサージ
    • 整体・ストレッチ
    • 鍼灸治療
    • 美容鍼
    • アロマテラピー
  • はじめての方へ
    • 当院について
    • お悩みから探す
    • 施術の流れ
    • よくいただくご質問
  • スタッフ紹介
  • アクセス
  • 求人情報
  • ブログ
  • LINE アイコン
  • ご予約 TEL
    06-6282-0068
  • 予約
  1. Home
  2. お悩みから探す
  3. 自律神経の乱れ

施術メニュー

  • 指圧マッサージ
  • 整体・ストレッチ
  • 鍼灸治療
  • 美容鍼
  • アロマテラピー

お悩みから探す

  • 腰痛
  • 肩こり
  • 坐骨神経痛
  • 寝違え
  • ギックリ腰
  • ストレートネック
  • 肩甲骨
  • ものもらい
  • 便秘
  • 円形脱毛症
  • 顎関節症
  • 副鼻腔炎
  • 顔面神経麻痺
  • 肩の痛み(五十肩、四十肩)
  • 膝の痛み
  • 足の痛み
  • リウマチ
  • 逆子
  • 不妊、妊活中
  • 多汗症
  • 肩から腕にかけての症状
  • ゴルファーの悩みのメンテナンス
  • 胃の重さ・消化不良など胃の不調
  • 呼吸が浅い
  • むくみ
  • 冷え性
  • 不眠
  • 身体の緊張が取れない・神経の高ぶり
  • 鼻炎
  • 更年期の不調
  • ホルモンバランスの乱れ
  • 生理不順
  • 眼精疲労
  • 自律神経の乱れ

自律神経の乱れのお悩み

自律神経の乱れ

特に対応することが多い症状として、便秘、めまい、肩こり、腰痛、頭痛、不眠など自律神経の乱れが原因でおこる不調があります。
イラストの様にとても多岐にわたり、たいていの症状は自律神経の乱れが関係していると思います。

[worries_toc

自律神経の乱れとは?

自律神経の乱れ、不調、自律神経失調症など簡単に使ってしまう表現ですが皆さん大まかには理解されているでしょうか?

自律神経には活動時に優位になる「交感神経」と、リラックスしているときに優位になる「副交感神経」があり、それらがその時々の状況に応じて交互に働き、全身の状態が最適になるように微調整しています。食事・呼吸・循環・排泄など生命活動機能が適正に行われることで、自立神経の交感神経と副交感神経は正しくシーソーの関係でバランスを取りはたらいてくれます。

昔は肉体疲労による単純な筋肉疲労が多かったのに対して、現代人は自律神経の乱れからくる症状で悩まれている方が圧倒的に増えています。地域性もありますが、私が知る限り10〜20年ほど前に比べてもその変化を感じます。

人間は本来、日が登れば起き、日が沈めば寝る。目や頭ばかり使わずに、体を使う。移動は足。エアコンが効いた屋内ばかりで生活はせず、暑い季節にはしっかり汗をかき体温を下げ、寒い季節には汗腺を閉めて体から熱が逃げないようにする。このようにして恒常性を保っていました。

ところが現代人は、心身のストレスや不規則な生活、人間本来の生活からかけ離れた生活をしており自律神経のバランスが乱れ、この微調整がうまくいかなくなり、さまざまな不調に悩まされています。

現代はインターネットの普及で、遊びでも仕事でもパソコンやスマホを触りじっとしていることが増えました。出かけなくても用事が済むことが増え、慢性的に運動不足な方が多い。また夜間でも仕事ができてしまったり、楽しめることが増え寝る時間が遅くなりがちです。。現代の子供たちは小さなうちからその様な社会で育つので、私たちよりもさらに自律神経が乱れやすい体質のまま大人になるでしょう。

ですので、今後はさらに自律神経の乱れからくる不調で悩む方は増えていくでしょう。

自律神経が乱れると

現代社会で多く見られるのは、交感神経が働く時間が長すぎて過緊張になる不調です。交感神経が優位になると血管が収縮して、血流が悪くなり、頭痛や肩こり、手足の冷えやしびれなどが起こりやすくなります。

女性の場合は、女性ホルモンの変動によって自律神経が乱され、イライラや抑うつ、のぼせ、頭痛、肩こり、冷えなど、さまざまな不調に悩まされることがあります。閉経前後の更年期には女性ホルモンの変動が大きく安定しないため、特に更年期障害と呼ばれます。

腸も自律神経と深く関係しています。「腸は第2の脳」とも言われますが、最近では腸と脳が互いに密接に影響を及ぼし合う「脳腸相関」も注目されています。ストレスを感じるとお腹が痛くなって下したり、便秘になった経験があると思います。
腸の蠕動運動は、リラックスモードの副交感神経が優位なときに活発になります。ストレスで交感神経が優位になると、蠕動運動が抑えられて便通異常が起こります。

低気圧が近づいたり、雨が降ったりすると体調不良になる「気象病」も自律神経が関わる不調です。気温や気圧、湿気などの変動が身体的ストレスとなって、自律神経の働きを乱し、頭痛やめまい、むくみ、倦怠感などの症状を招くと考えられています。
気圧が低くなると交感神経の働きが低下し、元気がなくなる傾向があります。季節の変わり目も寒暖差が大きく、自律神経が不安定になりやすいので体調を崩しやすいです。

東洋医学的にみると

東洋医学では未病と言われる考え方があり、自律神経の乱れは病気とは言えない身体が発する悲鳴だと考えています。ストレスや疲労の蓄積などに身体が耐えきれず、その歪みが諸症状となって表れます。赤信号になる一歩手前の黄信号のようなものですので、この機会に体をしっかり休ませるとよいと言われています。

東洋医学では『未病』と言われる考え方があり、自律神経の乱れは未だ病気ではない状態のこと。不定愁訴、自律神経失調がまさに『未病』です。

身体が発する悲鳴だと考えます。ストレスや疲労の蓄積などに身体が耐えきれず、その歪みが諸症状となって表れます。危険信号のようなものですので、この機会に休養しなければなりません。

少し専門的な考え方になるので、何となく理解して頂ければと思います。

流派やどこに着目して治療を行うかによって、考え方が何通りかあります。

自律神経系と関係が深い五臓の肝(かん)や心(しん)という所の機能を回復させることが根本的な治療になります。

肝は、身体の諸機能を調節し、情緒を安定させるのが、主な働きです。その働きを(疏泄[そせつ])と言います。また、「肝は血(けつ)を蔵す」といい、血を貯蔵し循環させる臓腑でもあり。さらに「筋(きん)をつかさどる」機能もあり、筋肉の収縮や弛緩といった運動の制御もします。

心の機能は、心臓を含めた血液循環系をつかさどることと、人間の意識や判断などの人間らしい高次の精神活動をつかさどることです。

ストレスの影響で自律神経系が乱れているようなら、「肝鬱気滞(かんうつきたい)」証が考えられます。

五臓の肝の機能(肝気)がスムーズに働いていない体質です。ストレスの蓄積、緊張の持続、人間関係のストレスにより、肝気の流れが悪化し、そのストレスが自律神経に及ぶと、自律神経失調症になります。

情緒不安定、憂鬱感、いらいら、ため息、排便の不調、生理不順などが生じます。肝気の鬱結を和らげて肝気の流れをスムーズにし、体を元に戻していきます。

さらに肝鬱気滞の状態でイライラが続くと頭に熱が昇り、「肝火上炎(かんかじょうえん)」証になります。強いストレスや緊張、怒りっぽい、寝付きにくい、のぼせ、ほてり、顔面紅潮などの症候がみられます。

頭に上った熱が、あふれてくると次は、五臓の心の機能(心気)が過度の刺激を受けて亢進すると、「心火上炎(しんかじょうえん)」証になります。

焦燥感、落ち着かない、不安、強い不眠、動悸、胸苦しい、などの症状が表れます。

他のとらえ方としては、漢方医学には気・血・水(きけつすい)という考えがあります。

気は気持ちの気や、病気の気で、生命エネルギーのようなものです。

血(けつ)は血液のこととほぼ同じと捉えて大丈夫です。

水(すい)は血漿やリンパ液など体液のようなものです。

この3つが、それぞれバランスを取りながら人間の身体の中をめぐっていて、それらのバランスが崩れると、体調不良になると考えられています。

自律神経失調症ではこの中でも特に気のめぐりが悪くなることによっておこります。

血と水は気によってめぐらされているため、気が滞ると血や水のめぐりも悪くなります。

また東洋医学には体調不良になる原因として、内因と外因という捉え方があります。そのうち内因は内側の原因🟰感情です。

感情により体調不良に陥ることが多々あります。怒る、喜ぶ、思う、憂う、悲しむ、恐れる、驚くなどの感情が極端に感じてしまうと一定の臓器に虚が発生すると考えられています。

『怒りは肝を傷る』・・・怒りすぎると肝虚になる。

肝のしっかりしている人は、几帳面で仕事などもきちんと片づけることが出来ます。この原動力になるのは肝に蔵している血です。

しかしこれが行き過ぎ、仕事でも何でもやりすぎてしまうと、血を消耗しイライラ怒りっぽくなって肝が弱ってしまいます。

『喜は心を傷る』・・・喜びすぎると心虚になる。

心は陽気の多い活動的な臓器です。心がしっかりしている人は、陽気で気分が和やかです。

しかし、喜びすぎると気が浮かび上がり、心に熱が多くなりすぎて心が弱ってしまいます。

『思は脾を傷る』・・・思い悩みすぎると脾虚になる。

脾のしっかりしている人は思考力があり、記憶力もよく、落ち着いて物事が考えられます。しかし、思いすぎ・考えすぎると、気の循環が悪くなり脾が弱ってしまいます。

『憂は肺を傷る』・・・憂い悲しみすぎると肺虚になる。

肺がしっかりしている人は、人の気持ちが分かり共に悲しむことが出来ます。しかし、憂い悲しみすぎると、肺気の発散が悪くなり肺が弱ってしまい鬱のようになってしまいます。

『恐は腎を傷る』・・・驚き恐れすぎると腎虚になる。

腎がしっかりしている人は、謙虚な気持ちでいられます。しかし、驚き・恐怖を味わったり、へりくだりすぎた状態が続くと腎が弱ってしまいます。

このように同じストレスを受けても、その時の感情や人それぞれの性格・体質によって弱る部分が違います。また気持ちの持ち様で、体調不良にならずに済むことも多いです。

東洋医学ではこれらのことも考慮しながら、生活習慣や感情のコントールなども含め治療や指導にあたります。

不眠と鍼灸

“眠りは百薬の長”といわれています。睡眠は心の傷をいやし、日中に疲労した脳を正常に修復、情報を処理。自然治癒力が高まり身体を修復、疲労回復します。
健康な身体を維持するためには睡眠と食事と適度な運動が必須です。
フル充電(=良質な睡眠)ができていない身体と心ではパフォーマンスは悪く、ケガや病気も治りにくくなります。
不眠とは睡眠障害の一種であり、平常時と比べて睡眠時間が短くなる、もしくは眠りが浅く疲労が取れない状態が続き身体や精神に不調が現れることをいいます。
一過性のものであれば問題ないのですが、1ヶ月程度続くと治療が必要となってくると思います。

不眠の種類としては

1.入眠障害

2.中途覚醒

3.早期覚醒

4.熟眠障害

に分類されます。

問診によりこれらを分類して原因を探ります。

不眠の原因

生活習慣、ストレス、夜になっても交感神経が優位、運動不足、薬の副作用など不眠といっても様々な原因があります。

冷えや頻尿、お酒などからくる中途覚醒、熟眠障害。

神経の高ぶりや運動不足からくる入眠障害。

ストレスというのは嫌なことだけを指すのではなく、楽しいこと、刺激がありすぎることも脳や体にはストレスになるので気をつけてもらいたいです。

東洋医学的には

気滞(キタイ)・気虚(キキョ)が不眠と深く関わっています。

「気滞(キタイ)」とは、悶々としたりイライラしたりしてしまって、「気」の巡りが悪くなって停滞している状態です。

一方、「気虚(キキョ)」とは、「気」が不足することです。頑張りすぎたり気を遣いすぎることが続くと「気力」がなくなってやる気がでないといった状態になります。

「気」の流れというのは目に見えないものですが、日常で感覚的にとらえて『気』という言葉は使っていますよね。『気が滅入る』『気が動転する』『気を遣う』『気が合う』など。

その他では内臓の不調(西洋医学的には問題にならない不調)から不眠につながっていることも多いです。

高齢になると体力がなくなり、長く眠れなくなる方もおられます。冷えやむくみ、頻尿、耳鳴、腰痛などの症状を伴っていることが多いです。

一番多いのはストレスなどにより寝る時間にも交感神経が優位になり、入眠困難、眠れても途中で目が覚める中途覚醒、眠りが浅いことで早めに目が覚めてそこから眠れない方が多いです。

本来ならば、人は昼間は交感神経が優位に働いて“気”が上に=気が立っている状態。つまり頭に上って脳が活発に動くことによって、物事を考えたり行動したりします。そして夜になると、今度は副交感神経の働きが優位になって“気”が下におりていき、脳の活動が休まり眠りに入るのですがそれがスムーズに行えないタイプで現役世代にとても多いです。

治療方針

臨床的には後頭部の凝り、肩甲間部のつまり、肋骨の下みぞおちの部分がつっぱっている方が多いです。そこは局所的な治療で即効性のある治療になりますが、しっかりと緩めていきます。
遠隔的な治療(東洋医学的考え)
原因、体質に合わせて交感神経優位になっているのを副交感神経優位に持っていくという施術や
胃腸の不調に対する治療。冷えや腰痛、頻尿など内臓の働きのバランスを整えることにより不眠を解消します。

【まとめ】自律神経の働きを正常化するには?

簡単なことではありませんが、生活習慣行動の適正化に尽きると思います。
私たち施術家は、患者さまが交感神経優位になりやすい方の場合、副交感神経優位になるように施術します。また、ON・OFFの切り替えがスムーズに行き、疲れにくい身体を手に入れるためのお手伝いをします。
でも、一番大切なのは日頃の心構えです。

交感神経優位になりやすい方はリラックスできるようにストレスを減らす。回避できないストレスもあれば、減らせるストレスもあります。

減らせるストレスとしては、
・必要以上に画面を見ない。大きい音、嫌な音を避ける。目や耳、脳に対する刺激(ストレス)が減ります。
・衣服を調整して、寒すぎる環境や暑すぎる環境で我慢しすぎない。
・合わない人とは出来るだけ関わらない。
などたくさん考えられます。

生活環境によってはストレスが多く減らしにくい方もいますが、何がストレス(刺激)になっているのかを意識して生活してみれば、減らせるストレスがあることに気づくと思います。
ぜひ、ストレスを減らす生活を試みてください。

関連記事

  • ゴルフ インパクト

    ゴルファーの手首の痛み

    ゴルファーの手首の痛み ダフったり 打ち込むタイプのスイング…

  • 【ウェルネス健康だより】”冬の調整疲れ”

    12月に入り、少しずつ寒さも深まってきました。 冬は体が冷え…

  • 秋は肌のバリア機能が低下します

    こんにちは。鍼灸師の翁です。この時期になると洗顔後の顔肌のつ…

コンセプト アイコン

Informationウェルネスのご案内

院内の写真

ウェルネス本町鍼灸マッサージ治療院

営業時間
平日:10:00-20:00 / 土・日・祝:10:00-19:00
住所
〒541-0054 大阪府大阪市中央区南本町3丁目2−4 大阪ビル 4F
アクセス
地下鉄本町駅(御堂筋線) 7番出口 徒歩3分
地下鉄堺筋本町駅(堺筋線) 10番出口 徒歩3分
※駐輪場・駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用ください。

Googleマップを開く

外観(本町ビル)
外観(本町ビル)
エレベーターで4階にお上がりください
エレベーターで4階にお上がりください

お急ぎの方はこちらから

【 電話予約 】

電話をかける

※お急ぎの場合はお電話にてご連絡ください。

いつでもどこでも便利な

【 LINE予約 】

友だち追加

※前日以降のご予約はLINEでラクに確認できます。

Step 1

受付 & お会計

ビルエレベーターで4Fへお越しいただくと、すぐ左手に当店の扉がございます。
スタッフが笑顔でお迎えいたします!
まずは受付でお会計をお願いします。

☆わからないことがございましたらお気軽にお聞きくださいね。

受付の様子

Step 2

お部屋にご案内&お着替え

お部屋にご案内します。廊下の左側が施術部屋になっています。
壁でお部屋を仕切っていますのでプライベートな空間を楽しんでいただけます。
指圧マッサージの方はパジャマに、鍼灸の方は鍼着に着替えていただきます。
アロマトリートメントの方は施術前カウンセリング後、紙ショーツ(男性の方は紙トランクス)を付けてベッドに横になってお待ちいただきます。

着替え

  • 指圧マッサージ:パジャマ
  • 鍼灸:鍼着
  • アロマトリートメント:施術前カウンセリング後、紙ショーツ(男性の方は紙トランクス)を付けてベッドに横になってお待ちいただきます。

☆お手洗いは廊下の突き当りの左側にあります。施術の前後にご利用ください。

お部屋に ご案内&お着替え

Step 3

施術前カウンセリング

その日の体調や症状をお伺いしていきます。指圧や鍼灸、アロマトリートメントが初めての方にもわかりやすくご説明します。

わからないことや気になることがございましたらご遠慮なくお話しくださいね!
その方に合った、心地よい施術をスタッフ一同心掛けております。

アロマトリートメントでは、約35種類の精油の中からセラピストが症状や気分にぴったりのブレンドをご提案します。

施術前カウンセリング

Step 4

施術

鍼灸マッサージ

国家資格の鍼灸師による施術です。女性鍼灸師ならではのきめ細かい施術が好評です。
鍼だけではなく、鍼とお灸、鍼灸マッサージの組み合わせもございます。
☆使い捨ての鍼を使用していますので衛生的です。

《 美容鍼も人気です 》
くすみ、クマ、たるみ等のお悩みに対して美容を目的として行う鍼灸治療です。
鍼灸による内側からのアプローチで内臓の働きを整え、冷えや血行不良の改善をはかります。
眼精疲労や頭痛にも効果的です。お化粧はそのままでOK!!
男性の方も受けていただけます。

鍼灸マッサージ

指圧マッサージ

リラックスして受けていただけるよう、パジャマをご用意しています。 コリのきついところに効くツボをじわーっと刺激して、ゆっくりほぐしていきます。

ストレッチもプラスして全身スッキリ、リフレッシュできます。
☆本格的ですので他で物足りない方にも人気です。

指圧マッサージ

アロマトリートメント

お疲れをお好きな香りと共にしっかり流していきます。 施術前カウンセリングでお客様にあったブレンドオイルをお作りします。

芳香用の精油とボディ用の精油をそれぞれお選びいただきますので、香りを楽しみながら、体への精油の効能でよりリラックスした時間をお過ごしいただけます。

コリやむくみの気になるところにもアプローチしていきデトックス効果も期待できます。

アロマトリートメント

Step 5

施術後のひととき

お着替えになって、受付奥のティーラウンジへお越しください。
オリジナルドリンクをサービスしています。お好きなドリンクをお選びいただけます。

施術後のひとときを是非ごゆっくりお過ごしください。
☆メニュー豊富なオリジナルドリンクを是非お楽しみください。

施術後のひととき

Step 6

退店

『ありがとうございました』
またのお越しをスタッフ一同お待ちしております。

退店
予約はできますか?
はい。お電話、LINE公式アカウントでのご予約が可能です。
ご予約はこちら
着替えは用意されていますか?
はい、ご用意しています。指圧マッサージの方はパジャマに、鍼灸の方は鍼着に着替えていただきます。
詳細は施術の流れをご覧ください。
施術の流れはこちら
駐輪場、駐車場はありますか?
駐輪場・駐車場はございません。
近隣のコインパーキングをご利用ください。
アクセスはこちら
治療時間の延長はできますか?
10分単位(1,050円)で追加可能です。
施術の料金はこちら
クレジットカードで決済できますか?
クレジットカードはお使いいただけません。
現金、各種キャッシュレス決済 (PayPay、メルペイ、d払い、LINE Pay)でお支払いいただけます。
生理中も施術は受けれますか?
受けて頂けます。
だるさや眠気が出やすいと思いますので刺激量を調整します。
施術前に伝えて下さると助かります。
またスムーズな経血の排出が促されますので一時的に量が増える場合はあります。

むしろ生理に伴う痛みや腰痛、むくみなどに対して効果が期待できます。
アロマはご自分のショーツの上から紙ショーツを着用していただきます。
他にご不安な点がありましたらお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはこちら
治療の頻度はどうすれば良いですか?
一般的に急性の症状については一回で治る場合もありますが、間をつめて数回来て頂きます。 状態の変化をみながら間隔を空けていきます。
性的な疾患や体質改善を目的にされる場合は定期的に来られることをお勧めします。
日常生活のストレス具合によりますので、週1回メンテナンスに来られる方もいれば月1回の方もおられます。
施術者の判断にお任せ下さい。

電話 電話予約

電話をかける

お急ぎの場合はお電話にてご連絡下さい。

電話 LINE予約

友だち追加

明日以降のご予約はLINEがおすすめです。

お支払い方法

  • 現金
  • 各種キャッシュレス決済(PayPay、メルペイ、d払い)
キャッシュレス決済一覧

※クレジットカードはお使いいただけません

ご予約の他、施術のご質問などお気軽にお問い合わせください。

ウェルネスライフ リラクゼーションサロン

ウェルネス本町鍼灸マッサージ治療院

  • Instagram アイコン インスタグラム
  • Facebook アイコン facebook
  • YouTube アイコン You Tube
  • Tik Tok アイコン Tiktok

料金・メニュー

  • 指圧マッサージ
  • 整体・ストレッチ
  • 鍼灸治療
  • 美容鍼
  • アロマテラピー

はじめての方へ

  • 当院について
  • お悩みから探す
  • 施術の流れ
  • よくいただくご質問

スタッフ紹介

  • ブログ
  • お知らせ

アクセス

お問い合わせ お客様の声 スタッフ募集 訪問マッサージ

Copyright © WELLNESS RELAXATION SALON. All Rights Reserved.

ご予約 メニュー LINE